表象文化基礎論シラバス改訂 - Blog (Before- & Afterimages)

表象文化基礎論シラバス改訂

10月1日開講の表象文化基礎論について、「授業の目標、概要」を次のように改訂します。

ジョルジョ・アガンベン『事物のしるし──方法について』、カルロ・ギンズブルク『神話・寓意・徴候』所収の「徴候──推論的パラダイムの根源」などを手がかりとして、表象文化論の「方法」について考察する。詳しくは初回授業時に説明する。参考文献もその際にリストを配付する。

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田中 純
東京大学大学院総合文化研究科・教授
TANAKA Jun, Ph.D.
Professor
The University of Tokyo

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